• berekenomura

カレンデュラ栽培の肝


カレンデュラ栽培で、一番難しい、そして、一番大切な作業、ピンチを行いました。 この真中の芯を取ってしまいます。

とった後の状態がこれ。

こうすることで枝分かれして、

たくさん花が咲きます。

毎度のことですが、

せっかく生えてきたものを折ってしまうのはかわいそう。

ピンチ後の畑は無残な状態です。

結果が分かるのはしばらくしてから。

折ったところから新しい枝が生えてきたら成功。

去年、研修圃場でたくさん練習させてもらってたくさん失敗してできるようになったのですが、

あれから一年ということでうまくいくか心配です。