ベレケの村のカレンデュラが入ったフルーツティーです。
カレンデュラ(キンセンカ)、ドライピーチ、ドライ洋梨、砂糖漬けキンカン、ザボン、レモンをひとつにした贅沢なパック。
最初はフルーティーな香りを楽しむ、飲むと甘さの中に、柑橘のほんのりした苦みがアクセント、最後にカレンデュラとフルーツを食べる(私は、ティーを飲みながらフルーツを食べるのが好き)。
カレンデュラやフルーツのかわいい姿を見ながらティータイムを楽しめます。
こちらはお花や果物、スパイスなどを使ったいろんなお茶を製造されている花菓茶様の商品です。
【飲み方】
①きんかんを四等分する
②熱湯(500cc)を注ぎ、2、3分。水出しなら、水(500cc)を注いで一晩冷蔵庫へ。
*フルーツもお花もお召し上がりくださいね
〜サステイナブル
-ヴィーガン食品に分類されます。
-この商品の販売は、耕作放棄地削減、花畑維持につながります。
-カレンデュラはできるだけ環境負荷をかけない循環農により栽培されています。
-雇用創出につながります。
~ベレケの村のカレンデュラ~
南房総市白浜町が日本一のカレンデュラ生産量を誇ります。
ベレケの村では海に面した白浜町ならでは、海藻(モク)を海から拾い畑にミネラルを与えています。また使用する堆肥は近くにある馬の牧場から馬糞堆肥を頂いています。
〜カレンデュラについて〜
カレンデュラの学名Calendula officinalis。
「officinalis」は「薬用の」という意味で、世界中でオイルやティーとして愛用されています。
カレンデュラの花びらには、ルテイン、βカロテン、αカロテンが含有されています。含有量(ルテイン:79mg/100g、βカロテン:50mng/100g)は、ルテインはほうれん草の約7倍、ブロッコリーの約40倍、βカロテンは人参の約5倍、かぼちゃの約12倍です。
ティーなどで内用すれば、更年期障害の緩和、粘膜や胃の炎症、発汗・解熱の作用がある為、風邪のひきはじめに効果的だと言われています。
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評価は1件のレビューに基づき、5つ星中5.0です。
¥650価格
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レビュー
ドライフルーツも入っていましたカレンデディラティー、身体が穏やかになりました、鮮やかなカレンデディラの花はその後ご飯に炊き込みました。