4月、5月に旬を迎える南房総白浜のそらまめ。海に面した南房総市白浜町ならでは、畑に海藻(モグ)のミネラルを与えています。また使用する堆肥は近くにある馬の牧場の馬糞堆肥です。江戸時代から栽培されている安房在来種のそらまめです。
大相撲5月場所では、幕の内弁当に房州そらまめも使われています。植物性たんぱく多く含み、ビタミンB1、B2、Cの他、カリウム、鉄、銅といったミネラル分も豊富で、妊娠中の女性に推奨されている葉酸も含まれています。食物繊維も多く、まさに女性の味方・健康パワーの高い食べ物です。
塩ゆでが主流ですが、焼きもおいしく、食べ出したら止まりません。
初夏のバーベキューには、さやごと乗せてグリルしたそら豆を、ビールのお供に是非!
房州そらまめ2kg〜3kg
評価は2件のレビューに基づき、5つ星中5.0です。
¥2,700価格
内容量:2kg(さやで約60本、正味約600g)
3kg(さやで約90本、正味約900g)

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レビュー
春になると、北海道に嫁いだ友人が”そら豆食べたい!”と房州の味を懐かしがっていました。
昨年、たまたま他の友人に送った春のセットのおいしさを聞きつけた友人に羨ましがられ、そら豆を送ったところ
あっという間に食べつくした―という返事が。懐かしかったー、ベレケさんのは格別とのこと。私にとって格別な
友人たちに送る極上の贈り物です。私も季節のセット、楽しみにしています。
そら豆を頼みました。
豆ひと粒ひと粒が大きくて、茹でたらホクホクしてました。
ビールにすごく合うし、子供達も、これ美味しすぎると笑顔で家族皆か大満足でした。
来年も頼みます!